JOURNAL

『人文学の正午』第9号(最新号)

A Noon of Liberal Arts | 人文学の正午編集委員会 | 14 March, 2019 | 94頁 吉川 弘晃 秋田雨雀のソヴィエト経験(1927)——ウクライナ・カフカス旅行における西洋知識人との交流を中心に——
田中 希生 本居宣長の生成論——丸山真男と小林秀雄——
福西 広和 (写真)水仙/架線
田中 希生 (ノート)王政復古異聞——歴史を衰弱から救い出す——
石上 寮一 (翻訳)ツェラン・アンソロジー
田中 希生 (エッセイ)レッケンの歌——ニーチェに寄す——

WORKSHOP

第4回人文学の正午研究会大会「純文学と歴史—非現在の夢—」が開催されます

人文学の正午研究会大会 | 参加自由
報告:田中希生(奈良女子大学・近現代史)
  :小林敦子(就実大学・文学)
日時:2015年12月13日(日曜日)15:00~17:30
場所:京都大学・文学部新館2階 第6講義室
◎アクセス方法

どなたでもご自由にご参加ください。途中参加・途中退出もOKです。