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	<title>ex-signe へのコメント</title>
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	<description>kio tanaka's website</description>
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		<title>澤山建史 より 敵に抱く特別な親愛の情について へのコメント</title>
		<link>http://www.fragment-group.com/kiotanaka/description/diary/2497.html/comment-page-1#comment-1620</link>
		<dc:creator>澤山建史</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 08:18:49 +0000</pubDate>
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		<description>田中さん。
お久しぶりです。小林ゼミで一緒だった澤山です。
覚えていますか。

ジュンク堂を今年の6月に退職し、現在臨川書店の営業部にいます。
改めてまたご挨拶にお伺いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>田中さん。<br />
お久しぶりです。小林ゼミで一緒だった澤山です。<br />
覚えていますか。</p>
<p>ジュンク堂を今年の6月に退職し、現在臨川書店の営業部にいます。<br />
改めてまたご挨拶にお伺いします。</p>
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		<title>野上　亨介 より フリージャーナリストを讃える へのコメント</title>
		<link>http://www.fragment-group.com/kiotanaka/criticism/2513.html/comment-page-1#comment-662</link>
		<dc:creator>野上　亨介</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 03:33:53 +0000</pubDate>
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		<description>文学はpops(J-pop）が代用し、それと変換可能な限りにおいて、下位的なものに押しやられてしまう、というのがおおきな見解です。（小説と文学を混同させるのに都合のいいメディア?ポップス）


ウェブログという形態が蔓延すればするほどジャーナリストに関する言説も希薄化するのでしょうか　盲点は反復し盲点をアウフヘーベンすることは　重要だとは思います




　</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>文学はpops(J-pop）が代用し、それと変換可能な限りにおいて、下位的なものに押しやられてしまう、というのがおおきな見解です。（小説と文学を混同させるのに都合のいいメディア?ポップス）</p>
<p>ウェブログという形態が蔓延すればするほどジャーナリストに関する言説も希薄化するのでしょうか　盲点は反復し盲点をアウフヘーベンすることは　重要だとは思います</p>
<p>　</p>
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	<item>
		<title>岩下雅裕 より 基地はいらない！ へのコメント</title>
		<link>http://www.fragment-group.com/kiotanaka/criticism/2212.html/comment-page-1#comment-476</link>
		<dc:creator>岩下雅裕</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 10:59:26 +0000</pubDate>
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		<description>たまたま検索の途中でこの文章に行き合ったのですが、たいへん参考になりました。
７２年いらい続いている立川自衛隊監視テント村という団体のメンバーです。
基地・天皇制・労働運動などが主な課題です。しばらく前までは「反戦ビラ弾圧事件」で多忙でした。
基地について軍事同盟・共同作戦体制の「実体」「結節点」といった言葉で表現してきましたが、基地のの意味と、撤去闘争の意味について新しい視点を得ることができました。
グローバルな支配体制についての私の意見ついては、よろしければBlogをのぞいてみてください。
ところで田中さんは、大学の教師なのですか？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>たまたま検索の途中でこの文章に行き合ったのですが、たいへん参考になりました。<br />
７２年いらい続いている立川自衛隊監視テント村という団体のメンバーです。<br />
基地・天皇制・労働運動などが主な課題です。しばらく前までは「反戦ビラ弾圧事件」で多忙でした。<br />
基地について軍事同盟・共同作戦体制の「実体」「結節点」といった言葉で表現してきましたが、基地のの意味と、撤去闘争の意味について新しい視点を得ることができました。<br />
グローバルな支配体制についての私の意見ついては、よろしければBlogをのぞいてみてください。<br />
ところで田中さんは、大学の教師なのですか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Kio TANAKA said より 音楽と教育と歴史 へのコメント</title>
		<link>http://www.fragment-group.com/kiotanaka/description/diary/1369.html/comment-page-1#comment-189</link>
		<dc:creator>Kio TANAKA said</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 10:52:21 +0000</pubDate>
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		<description>コメントありがとうございます。

これから、歴史家という概念は死滅するでしょう。アーキヴィストがそれに取って代わる。やむをえないことと思いつつも、一方でそれは歴史という病に犯された近代の行き着く先だとも思います。ぼくは歴史家に同情します。しかし、未来はもっと遠いところにある。むずかしいところです。

不滅におもえるバッハさえ、いつかは消える。パルテノン神殿も、消えるプロセスのなかにある。アーキヴィストの仕事はここにあります。このプロセスを遅らせ、あわよくばプロセスそのものを止めてしまうこと。彼らはある仕方で時間を超越する。不滅の世界を夢想させる……。

そのことは否定しません。しかしわれわれはもっと別の超え方をしなくてはならない……。

とりとめないですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントありがとうございます。</p>
<p>これから、歴史家という概念は死滅するでしょう。アーキヴィストがそれに取って代わる。やむをえないことと思いつつも、一方でそれは歴史という病に犯された近代の行き着く先だとも思います。ぼくは歴史家に同情します。しかし、未来はもっと遠いところにある。むずかしいところです。</p>
<p>不滅におもえるバッハさえ、いつかは消える。パルテノン神殿も、消えるプロセスのなかにある。アーキヴィストの仕事はここにあります。このプロセスを遅らせ、あわよくばプロセスそのものを止めてしまうこと。彼らはある仕方で時間を超越する。不滅の世界を夢想させる……。</p>
<p>そのことは否定しません。しかしわれわれはもっと別の超え方をしなくてはならない……。</p>
<p>とりとめないですね。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>hardcorepeace より 音楽と教育と歴史 へのコメント</title>
		<link>http://www.fragment-group.com/kiotanaka/description/diary/1369.html/comment-page-1#comment-187</link>
		<dc:creator>hardcorepeace</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:18:41 +0000</pubDate>
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		<description>私こそ、あなたの言葉の音楽的な響きに、多少の嫉妬をしながらも（笑）、いつも勇気づけられてきました。

いかに、歴史を音楽にするのか。その通りだと思います。私にも言わせてもらえば、文字だけの世界から、過去の人びとが感じていた味覚、匂い、感情、雰囲気、リズム、音･･･それらを聴取し、また、現在や未来の人たちに聴かせていく･･･そんな難しさと愉悦を感じています。

それにしても、やっぱりバッハはいいですね。美しい。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私こそ、あなたの言葉の音楽的な響きに、多少の嫉妬をしながらも（笑）、いつも勇気づけられてきました。</p>
<p>いかに、歴史を音楽にするのか。その通りだと思います。私にも言わせてもらえば、文字だけの世界から、過去の人びとが感じていた味覚、匂い、感情、雰囲気、リズム、音･･･それらを聴取し、また、現在や未来の人たちに聴かせていく･･･そんな難しさと愉悦を感じています。</p>
<p>それにしても、やっぱりバッハはいいですね。美しい。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>柊小町 より ホウ・シャオシェン『非情城址』 へのコメント</title>
		<link>http://www.fragment-group.com/kiotanaka/review/cinema/129.html/comment-page-1#comment-69</link>
		<dc:creator>柊小町</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 07:42:46 +0000</pubDate>
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		<description>悲　涙　生　希望</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>悲　涙　生　希望</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Kio TANAKA said より リニューアル完了 へのコメント</title>
		<link>http://www.fragment-group.com/kiotanaka/description/information/1140.html/comment-page-1#comment-61</link>
		<dc:creator>Kio TANAKA said</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 06:52:48 +0000</pubDate>
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		<description>テストです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>テストです。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>tyoshinaga より 兵士と戦士（メモ） へのコメント</title>
		<link>http://www.fragment-group.com/kiotanaka/criticism/971.html/comment-page-1#comment-49</link>
		<dc:creator>tyoshinaga</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 14:30:29 +0000</pubDate>
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		<description>確かにホメロス、よくいうぜ！とかいう感じで
つっこみながらも笑えますね</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>確かにホメロス、よくいうぜ！とかいう感じで<br />
つっこみながらも笑えますね</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kio より 兵士と戦士（メモ） へのコメント</title>
		<link>http://www.fragment-group.com/kiotanaka/criticism/971.html/comment-page-1#comment-47</link>
		<dc:creator>kio</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 13:56:05 +0000</pubDate>
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		<description>文学を実践する、というのは意外とおすすめですよ（笑）。お金にはならないと思いますけど。

日本人や中国人は、民族（この用語は大雑把に使ってます）に共通の教養を構成する、究極の古典として、仏教とか儒教とかを持ったわけですよね。ヨーロッパ人の場合はギリシア・ローマもあるけど、とりあえずはやっぱりキリスト教。要するに、神話であるとか、宗教であるとか、学問であるとか、そういうものだったわけです。

だけど、ギリシア人は違っていて、そういう究極の教養として、ホメロス、すなわち文学を最初から持っていたんですね。これってその後のギリシアの発展（民主主義だとか、科学だとか、芸術だとか）を考えた場合に、すごく示唆的なことだと思うんです。

去年、たまたま「カラマーゾフの兄弟」と「イリアス」を十代のとき以来で読みなおしたんですけど、もちろん前者が圧倒的な傑作なのは認めるけど、もう断然、「イリアス」がすごいんですよ。十代の当時はわからなかったんですけど、三〇代の今ならわかるようになった部分があって、「イリアス」に軍配をあげてしまいます。異常な強度があるというか、驚異というか、もうなにがなんだか（笑）。「パトロクロスよ、お前はこう言ったな！」なんて、ホメロス独特のナラティヴが出てきてしまうくらいに興奮しました。ドストエフスキー以上に、ホメロスは小説家志望の人間を抑圧している。

話が脱線してますね。それに、公開でだらだら書く内容ではないかもしれません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>文学を実践する、というのは意外とおすすめですよ（笑）。お金にはならないと思いますけど。</p>
<p>日本人や中国人は、民族（この用語は大雑把に使ってます）に共通の教養を構成する、究極の古典として、仏教とか儒教とかを持ったわけですよね。ヨーロッパ人の場合はギリシア・ローマもあるけど、とりあえずはやっぱりキリスト教。要するに、神話であるとか、宗教であるとか、学問であるとか、そういうものだったわけです。</p>
<p>だけど、ギリシア人は違っていて、そういう究極の教養として、ホメロス、すなわち文学を最初から持っていたんですね。これってその後のギリシアの発展（民主主義だとか、科学だとか、芸術だとか）を考えた場合に、すごく示唆的なことだと思うんです。</p>
<p>去年、たまたま「カラマーゾフの兄弟」と「イリアス」を十代のとき以来で読みなおしたんですけど、もちろん前者が圧倒的な傑作なのは認めるけど、もう断然、「イリアス」がすごいんですよ。十代の当時はわからなかったんですけど、三〇代の今ならわかるようになった部分があって、「イリアス」に軍配をあげてしまいます。異常な強度があるというか、驚異というか、もうなにがなんだか（笑）。「パトロクロスよ、お前はこう言ったな！」なんて、ホメロス独特のナラティヴが出てきてしまうくらいに興奮しました。ドストエフスキー以上に、ホメロスは小説家志望の人間を抑圧している。</p>
<p>話が脱線してますね。それに、公開でだらだら書く内容ではないかもしれません。</p>
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	<item>
		<title>tyoshinaga より 兵士と戦士（メモ） へのコメント</title>
		<link>http://www.fragment-group.com/kiotanaka/criticism/971.html/comment-page-1#comment-46</link>
		<dc:creator>tyoshinaga</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 06:42:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.fragment-group.com/kiotanaka/criticism/971.html#comment-46</guid>
		<description>&gt;まあ、それでもボケられるかどうかが賭けられているんでしょう。

そうですねえ、どうしたらいいんでしょうねえ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>&gt;まあ、それでもボケられるかどうかが賭けられているんでしょう。</p>
<p>そうですねえ、どうしたらいいんでしょうねえ。</p>
]]></content:encoded>
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